お知らせ 2026年5月26日号
\しおりこっこラジオ23 /
カナダでAirbnbをはじめました。
韓国のパリパリ文化に振りまわされながら、準備期間2日でなんとかエアビーをはじめることができました。学生時代に一夜漬けでテスト勉強していたときの、焦りと興奮がまざったような気持ちをひさしぶりに思い出しました。(笑)
▼しおりこっこラジオ
https://open.spotify.com/episode/6y26eSMQzuwqqebxwtfgPS?si=PG_5gd70QxCSxoQZbqLlMg
お知らせ 2026年5月22日号
\うんたったラジオ92/
雨の熊谷です。「水やりを替わってくれてありがとう」とお空に向かって言うふみこ。農業の進捗、まもなく麦刈りです。苗箱への土入れ、稲の種まき、赤ちゃんの育つ苗箱をムロに運ぶ。庭の草とりのサイクル。あずさはドラえもんミュージアムに行ってきました。おなじみ、ナイスガイ編集部の橋本太郎せんせいのアテンドで、一日中楽しみました。藤子・F・不二雄先生の裏話もたっぷりと!
◆「炊き込みご飯わくわく舎」のZINE、こちらで入手できます◎
https://summerxmas.base.shop
◆『ことば飯』アマゾン・楽天ブックスからも購入できます!
https://www.amazon.co.jp/ことば飯-ふみ虫舎文庫-山本ふみこ/dp/4991428904
▽お便りはこちら
https://forms.gle/rb9gqcwHJzKafpJr6
▼うんたったラジオ92
Spotify、Apple podcastで聴けます
お知らせ 2026年5月15日号
ちょっとめずらしい仕事をしました。
「フェリシモ」商品の製作に少し関わったのです。
カタログ(kraso/クラソ)にエッセイやイラストも書きました。
見てね。ふ
お知らせ 2026年4月1日号
ライフスタイル・アンソロジー『早起き、大好き。』(PHP研究所)に
エッセイを書きました。ふ
お知らせ 2026年1月10日号
読書はほんとうのところ、ひとにどんな影響があるのか。
ということをできるだけ率直に、長く図書に関する活動をつづけてこられた山花郁子さん(児童文学者)にぶつけてみようと思うのです。
山本ふみこ
お知らせ 2025年9月10日号
八木橋百貨店カトレアホールで
映画「ひまわり」上映と坂田明SOSコンサート
やります!
2025年11月2日(日)13:00開場/13:30開演(17:30終演)
入場料:前売券4,000円 当日券5,000円
八木橋百貨店5Fプレイガイド チケットぴあで絶賛発売中!
有限会社うんたったが企画運営。
山本ふみこが司会進行、トーウショーをやります。
熊谷、いい街ですよ。八木橋百貨店、老舗の風格あり。
ぜひ遠方からも、そしてご近所からも、お出かけくださいまし!
詳しくはイベントHPへ。
https://note.com/sakataakirasos/n/n7c593b028e1b
お知らせ 2025年7月20日号
31人の作家による記憶をくすぐるエッセイ集
ことば飯 山本ふみこ編 ふみ虫舎文庫
「言葉」と「飯(めし)」。
31人の書き手は、これをどう描いて見せただろうか。
「ことばのことも飯のこともあまり考えずにとにかく書いた」という書き手もあろうが、それさえなかなかおもしろい。書き手のなかに棲みついたものがひとりで発動するからだ。(山本ふみこ)
定価1,100円(税込)
発行:うんたった
全国の書店、amazon、楽天ブックスなどネット書店にて発売!
お知らせ 2025年5月26日号
『天然生活』7月号 特集「余白を生む、幸せな片づけ」
随筆家・山本ふみこの熊谷暮らしが紹介されました。
(36ページ〜37ページ)
「肩書き」にとらわれず、適材適所で家具を使用。
お知らせ 2025年4月15日号
ふみ虫舎エッセイ講座傑作選 週刊「ことば山」スタート!
当公式HP「ふみ虫舎作品公開」に掲載してきましたエッセイを、noteページでも公開することにしました。
ふみ虫舎エッセイ講座傑作選 週刊「ことば山」、本日連載スタートです。
本日号にはきむらゆいさんの『10万円玉』を掲載しました。
noteページのアドレスは下記になります。毎週、楽しみにしてください。
https://note.com/fumimushisha/n/nbada7a87c92b
ふみ虫舎番頭
お知らせ 2024年11月4日号
藤村勇人、初の書籍。フォトエッセイ集。
『ペンギンの親戚』
藤村勇人 著
柴田裕介 ブックデザイン
山本梓 山本ふみこ 編集
――「藤村勇人をみつけた!」という声がした。
誰かを、何かをみつけようとする歩き方、いいね。
この写真、このことばたち。おどろこうではありませんか、静かに。(山本ふみこ)――
藤村勇人/料理人。ゲストハウスやホテルの店舗の立ち上げ、運営に関わる。市井の台所から山小屋までどこへでも足を運び、ジャンルを問わず料理をつくる。「ふじ食堂」という屋号でイベント出店やケータリングも。登山、温泉、冬が好き。
BASEふみ虫市場でお買い求めいただけます。
https://fumimushi.thebase.in
お知らせ 2024年7月25日号
山本ふみこの新著、THE BASE「ふみ虫市場」で7/25(木)発売!
https://fumimushi.thebase.in
(著者サインご希望の方は備考欄に「サイン希望」と書いてください)
『むべなるかな』山本ふみこ著 ¥2,200(税込)※送料別
2023年、山本ふみこの日記エッセイをお届けします。
日常の値打ちとは、こんなにもさりげなく、こんなにも独自。
(楽しいおまけ付き、2枚目の写真はカバーです)
柴田裕介 ブックデザイン
山本梓 編集
※A5版・背幅8mm(カバー込み)
お知らせ 2024年7月5日
山本ふみこが出演するテレビ番組のご案内。
放送局:NHKEテレ
番組名:いろどりハピネス
放送日:7月12日(金)夜8:00〜8:44
再放送:7月18日(金)昼0:15〜0:59
主婦と生活社(私のカントリー別冊)「暮らしのおへそ Vol.36」に山本ふみこの記事が掲載されました。
「暮らしのおへそ」編集ディレクターの一田憲子さんは、〈その人だけがもつ習慣、それを「おへそ」と名づけました〉。彼女は今号のまえがきにこう書いています。
随筆家の山本ふみこさんは、「あさっての心配はしない」と教えてくれました。まだ起きていない事を箇条書きにして、端から心配しなくていいと。今、ここにあるほんものの「こうしたい」とつながれば、不安から解放されれ、今日をしっかり味わう「おへそ」が育つのかもしれません。
お知らせ 2023年8月22日号
天然生活10月号 特集「私流、幸せの見つけ方」に山本ふみこが語った「幸せをつくる私の習慣」が掲載されました。
・朝の30分は土に触れるようにする
・本棚に「スローガン」を貼る
・入浴時に名指しでお祈りをする
・芳しくないことは「必要な宿題」と受け止める
・できる限り「全肯定」の姿勢で
・ものをなるべく持たず、すべてを定位置に設ける
・あさってより先は、見ない
お知らせ 2023年7月22日号
& Premium(マガジンハウス)9月号「暮らしの本」。山本ふみこが敬愛する作家・田辺聖子さんのエッセイについて話しています。
「かわいいんですよね。そして、まず目次を見るだけで心が弾みます。男に甘える/ぜいたくのたのしみ/食べるたのしみ/好奇心むらむら/旅のたのしみ。私が知っている恋や贅沢と違う、ぼんやり定義していた好奇心と違う」
何度も読んで束がボロボリに壊れかかった田辺聖子さんの本『篭にりんごテーブルにお茶…』を手に、山本ふみこの話ははじまりました。
お知らせ 2023年7月3日号
ゆうゆう8月号特集「疲れ知らずで夏を乗り切る」に山本ふみこの記事が掲載されました。
暮らし賢者に聞く〜山本ふみこさん(随筆家)
家のモノを減らして風通しをよく。体は冷やさず、畑のめぐみをたっぷりと。
移住から約2年。「日本一暑いまち」として知られる熊谷で3回目の夏を迎える山本ふみこさんの家を訪ね、夏の暮らしをのぞかせてもらいました。自分らしい心地よさにこだわった山本さんの住まいと体の整え方とは?
お知らせ 2023年6月13日号
現在発売中の「クロワッサン特別編集 人生後半からの心地よい暮らし」に、山本ふみこの熊谷古民家暮らしの記事が掲載されました。
〜還暦を過ぎて夫婦で古民家に移り住み、新しい暮らし方を始めた。引っ越すときにどうものを整理したか、ものに縛られない暮らし方の工夫も聞きました。〜
聞き手は室田元美さん。
キッチン、リビング、パントリー、書斎、本棚、食器、タンスの中身。写真家・柳原久子さんが撮った写真がとても素敵です。
お知らせ 2023年4月18日号
山本ふみこ新刊『あさってより先は、見ない。』が4月17日(月)に発売されました。
帯の「ふみこさんは、どうしていつも笑っているんだろう」という言葉は、実は著者自身が考えたんだそうです。「先々のことは考えすぎないように生きてきた。きょうとあしたを積み重ねる日日を綴る」は清流出版の編集部で考えてくれました。
わたしのなかにだって「心配」のタネは蒔かれ、それが育とうという瞬間瞬間はあります。が、まだ起きていないそんな事ごとに気をとられている暇があったら、毎日をおもしろがって生きようと思い直すのです。困ることが起きたら、そのとき困ろうと、思い直すのです。 (「はじめに」より)
定価=本体1,500円+税(送料180円)
★thebase「ふみ虫市場」で発売しています! https://fumimushi.thebase.in
★thebaseでご購入の方には著者がサインをします。
ご希望の方は備考欄に「サイン希望」とお書きください。
お知らせ 2023年4月23日号
天然生活6月号 特集「むだがなくなる暮らしの見直し」
山本ふみこさん「暮らし替えから見えるもの」
埼玉・熊谷市の、築150年の古民家に移住された山本ふみこさん。
暮らし替えから生活を見直し、いまの暮らしを見つめたエッセイをお届けします。
エッセイ「旅するように暮らしたい」を掲載。
お知らせ 2023年2月5日号
昨年秋から冬にかけて、東京から取材チームが熊谷にやってきました。それでできた番組がこれ!
にっぽん!推し活ライフ 〜推し活は「古民家暮らし」随筆家・山本ふみこさん〜
BS11 2月12日(日) よる7時00分〜8時54分放送
発行部数、月50万部を誇る、日本一の女性誌「ハルメク」に連載を持つ山本ふみこさん。 60代を迎え、夫婦で東京から埼玉県・熊谷の築150年超えの古民家に移り住みました。憧れていた土間での生活、初めての稲作やブルーベリー作り。
日々の暮らしを通して、芽生えてきた意外な気持ちとは?さらに、推し活「古民家暮らし」から得た生きるヒントに迫ります。また、「ハルメク」の山本さん担当編集者に、山本さんの魅力的な生き方も聞きます。
詳細はBS11ホームページでご確認ください。
お知らせ 2022年9月27日号
「天然生活」11月号の特集「私を幸せにした、あの言葉」で熊谷へ移住した山本ふみこのインタビューが紹介されました。
「ほんとうにほしいものは、なにもないんです」
「いつまでもいっしょにいられたら、それでいいんです」
お知らせ 2022年9月15日号
お知らせ 2022年5月17日号
「大人のおしゃれ手帖 特別編集〈しあわせな食卓と、お取り寄せ〉」の表紙に山本ふみこのおすすめのお取り寄せが登場。
「ひっぽの元気な味噌」。
阿武隈山系の北端、宮城県の南はしに位置する丸森町の山里「ひっぽ(筆莆)」で友人家族が作っています。
有機肥料と無農薬で栽培された米と大豆で寒仕込みされた味噌はまさに「元気がでる味噌」です。
「ひっぽの元気な味噌」HP
http://soya-miso.com
お知らせ 2022年3月29日号
「ku:nel」(クウネル)5月号
「私の引越しストーリー」に熊谷の家の暮らしが
紹介されました。
「築150年の古民家に移って、
見つけた新しい暮らし」
お知らせ 2021年10月20日号
『天然生活』12月号(扶桑社)。特集「私らしく、歳を重ねる」に、山本ふみこがはじめた移住暮らしが紹介されています。「ある日、テレビに映っていたドイツ人の建築家、カール・ベンクス氏が手がける再生古民家と、熊谷の実家、そしてこれからの暮らし方がぴたりと重なった」と築150年の古民家への移住を決めるまでの、“歳を重ねる愉しみ”を語っています。
